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残酷なニートのテーゼ [ネタ]

http://peppa-aji.sakura.ne.jp/flash/yumei-kyara/kyara-1-18.html

こうならないように今は痛みに耐えて頑張るのみ、ということなのでしょうか…

 

 


関白宣言 [ネタ]

http://kandouii.sakura.ne.jp/flash/kanpakusengen.htm

 

いまどき亭主関白にあこがれてるの僕だけですか?

不器用な昔の男の女性の愛し方、ちょっとかっこいいなと思ってしまいます。


台湾奇奇怪怪 [ネタ]

 忘れてましたが、台湾旅行のとき見つけた奇怪画像をUPします。

3月終わる前にUPすることを思い出してよかった。

なんか胡散臭いキャラに出迎えられました。しかも日本語喋ってるし。

ところで、一見空港の出口にありそうなものですが、何故か空港の入口(今から台湾を出て行く)のところにありました。なんだったのやら…

「保費最低?」…旅行の保険がとても安い、という意味だと思うのですが「最低」って書いてあると日本人としては申し込みたくなくなりそうですが…

「請勿喧嘩」 これは既に紹介したやつですが、故宮博物館にあった奴です。静かにしろ(英語)=喧嘩するな(中国語)という2つの言葉の意味の差が気になります。

日本でもおなじみ「駐車しないで」という張り紙だと思いますが、下の言葉が何か気になりました。

「違反したら吊るす」?何されるんでしょうか?

友達をマッサージ屋に行ったときに見つけたやつ。爆笑しました。

台湾が日本人のために日本語を良く書いといてくれているのは旅行中に理解しました。その中には無理に日本語をつけようとして失敗する人がいるみたいです。

・サシスセソの「シ」とタチツテトの「ツ」が間違っている、

・平仮名とカタカタがごちゃごちゃしている、

・マッサージなどの伸ばし棒(ー)が「し」と間違われているらしい、

とか色々おかしな言葉が。

そういえば全身アロマテラピマッサージ(?と思う)って、    whole baby oil massage、になるんですね。ホントかな?

 

 見えるでしょうか。画像が乱れてますが「古畑任三郎」です。

2006年新春ドラマとして日本で放送されたやつが、台湾で既に販売されてました。

日本ですら販売されていないのに…

 

絶対なんかの法に違反してる気がする。

違反しているとしても、日本のほうなので適用されないのでしょうな。

他にも有名なドラマの全部収録したDVDセットが沢山売られてました。日本円で数千円程度出せばなんでも変えます。安いのは1000円未満で買えます。

こんな店が裏道ではなく商店街の一角を普通に担ってました

中国とか台湾の「知的財産権」意識の希薄さがよく分かる出来事でした。

 

以上。また行きたいですね。


ネタサイトとか [ネタ]

色々だらだらと


ネタサイトは探せども探せども尽きないですね。今回の(別にシリーズものではないですが・・・)フラッシュはこれ↓

http://peppa-aji.sakura.ne.jp/flash/ninki/ninki-1-2.html

http://peppa-aji.sakura.ne.jp/flash/yumei-kyara/kyara-1-4.html

本ネタはダウンタウンの「ごっつええかんじ」みたいです。特に上のほうは僕個人としては何回見ても笑いがこらえきれません。


http://peppa-aji.sakura.ne.jp/flash/ippan/ippan-1-18.html

あと、これなんかも好きですね。同じフラッシュ紹介ページにあったものです。


Q.E.D-証明終了- 23 (23)

Q.E.D-証明終了- 23 (23)

  • 作者: 加藤 元浩
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/03/17
  • メディア: コミック

ところで、Q.E.D.23巻買いました。今回は「ライアー」と「アナザーワールド」の二つ。

推理漫画なんで中身は言いませんが、どちらも面白かったです。「ライアー」の事件のほうは犯罪成立するのかなー、なんて疑問を持ちましたがどうなんでしょう。法律の詳しい人読まして聞いてみたいところです。


最近勉強が手につきません。家にいたらネットばかりやっているので、ミスタードーナツに行って勉強しています。

僕とミスタードーナツはかかわりが深いです。よく通うようになったのは2004年の夏ごろからとそれほどたってませんが、京都で院試の勉強をするときのbaseとしました。ここがなかったら院試の勉強をちゃんとできていたか分からない、というくらい重要な場所でした。あと、卒業かかった後期の試験でも良く用いました。ありがとう。

東京来てからは場所が不便だったので使わなかったのですが、このままでいけないとやっと自覚して、自転車も買ったので最近通うになりました。

なんといってもコーヒーお変わり自由なのが良い!おかげで何時間も居座れます(店の人ごめんなさい)。これでも頑張れなかったらあかんかもしれんね。


そういえばこのblog、英語圏のみならずドイツ人,中国人、にも検索されてるみたいで。グローバル化の時代です。


「あの人」の面白フラッシュ [ネタ]

なつかしのあの人特集です。職人っていうのはどこにでもいるもんですね。(面白いのを見つけるたびに更新されていったり行かなかったり)

http://www.fusiagesan.jp/flash/DRAM/SheBackZone/SheBackZone.html

http://www.multitvch.com/gyakuten/cr_miyoco/miyoco.html

http://members.ld.infoseek.co.jp/phyphy/ze59.htm

おまけでこんなものもありましたので紹介を。上と関係なく普通に面白いです。テーマは「剛掌波」

http://www1.ocn.ne.jp/~slot777/dj4.htm

他にもありました、「天に滅せい!ケンシロウ!!」ってか。

http://www1.ocn.ne.jp/~slot777/riaru-shouten.htm

おもろすぎです。 

 

今世間を騒がせるあの人です。まだ否認してるんでしたっけ。

http://members.ld.infoseek.co.jp/phyphy/horirgr.swf

 

僕がどこでこれを集めたかはわかる人にはわかると思いますが、知っても気にしないでください。

世の中笑いに餓えてるのかな。ネットには面白flashがありすぎます。


英語流笑い話? [ネタ]

以下の話は、全部英語だと思ってください。

 ある米国の3人のおばさんの息子の自慢話大会。昔教えてもらったのを思い出しました。

 

A「うちの息子、神父をやっていて、信者からは

”Oh, my father!”

って呼ばれて、尊敬されているの。」

 

B「あら、何言っているのうちの息子なんか会社の社長をやっていて、社員から

”Oh, my president! ”

って言われて、すごいんだから。」

 

A、Bに負けられないと対抗心を燃やしたC

 

C「どちらもたいしたこと無いわね。うちの息子なんか太りすぎでどうしようもなくて、お医者様からは、

”Oh, my god!!!”

って言われてるんだから。」

 

 

 

・・・すいません、こんなのしか思いつきませんでした。


法律学占い [ネタ]

一年位前に、以前いたサークルで法律占い、というのがはやってました。

http://u-maker.com/57770.html

これが中々面白いです。

と、思うのは自分だけでしょうか?それはともかくそんなものを思いだしました。

 

 

結果は、

憲法9条【戦争の放棄、戦力及び交戦権の否認
憲法9条のあなたは崇高な信念の持ち主です。常に理想とする自分を持ち、努力を惜しまない頑張り屋さんでしょう。
ただ、あなたの周りの状況が変化してきて、あなた自身が望むと望まざるとにかかわらず、変革期にきているようです。社会の状況を見極め、また、自分を見つめ直し、本当のあるべき姿を探して下さい。
しかし、あなた自身はとても素晴らしい信念を持っています。いままでのあなたを望む人もいるはずです。なので、根幹の部分までかえる必要はありません。時代の流れに合わせて、適応させていけばよいのです。今まで頑張ってきたあなたならきっと出来るはずです。

(もふぃ:当然本名で行いましたが)さんの開運フーズは、柏餅です!

うーん、そうなのか。まぁ、こんなものはだれにでもそれっぽいことを言うのでしょうが…

それでも、憲法9条っていうのは。改憲(時代)とともにうち捨てられる、そんな存在なんですかね。

 

興味がわいたら一度体験してみてください。


パンダは共産党員ではない? [ネタ]

パンダは共産党員ではない…受け入れ巡り台湾で激論

 【台北=石井利尚】台湾では、中国が6日に贈呈を決めた2頭のパンダの受け入れを巡り、与野党が激しく論争している。

 「統一工作」と批判する与党・民進党の陳水扁政権が対中姿勢を硬化、希少動物の国際取引を規制するワシントン条約や「野生動物の保護」を理由に、拒否するとの見方が強まっているためだ。

 パンダ誘致の旗振り役は2008年総統選の野党最有力候補の馬英九・国民党主席(台北市長)。「パンダは共産党員ではなく、受け入れは中台交流拡大につながる。中台では人や資金の往来があるのに、動物の交流を排除するのはおかしい」などと述べ、陳政権への批判を強めている。

 現在、台北や新竹の動物園などがパンダ誘致を申請中だ。中でも台北市立動物園が積極的で、専門家を中国と日本に派遣、2月末にもパンダ館を完成させる。地元テレビも「カワイイ熊猫(パンダ)」を放映し、歓迎ムードを盛り上げる。

 台湾当局は3月23日までに受け入れの是非を決定する。パンダが台湾入りすれば、対中感情の好転につながり、「パンダ外交」を進める国民党の得点にもなる。そのためか、謝長廷・行政院長(首相に相当)は9日、「台湾に来る可能性は大変低い」との見方を示した。ただ、与党にも「政争の具にせず淡々と受け入れればいい」との声もある。

(読売新聞) - 1月11日22時7分更新


ばか?

いやいや、彼らは真剣なんでしょうね。隣の中国への脅威は台湾にとって深刻でしょうから。

「本人にとっては喜劇、だが周りから見れば喜劇」まさしくドンキ・ホーテの世界です。 

 中台関係は一度しっかり考察してみたいです。とりあえずは明日くらいにキッシンジャーの2006年予測の続きを書いて簡単に考察するにとどめます。

 最後の某与党議員のコメントが妙に冷静で好きです。


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